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ぺるそな☆るーれっと

やっぱりだめじゃないか
なんて言葉を
自分に向けて楽だった
ことなんて


あんましないけど
これは優しい
しょうがないわねえ
なのかな。


(なんだよその昭和オカン幻想っ)


持っている価値観としてわ
春生まれの子供たちの
女性たちはけっこー
辛辣。。


いや!説教されたとかでわ
ないです…(汗)
スタジオ内でのなんとなしの
会話が面白すぎました


そして草ちゃんはなんで
あんなに自分なりの
地に足ついたコミニケいション
が出来るのだろう


なんで彼女、彼らと
自分がこうしていられるのだろう
嬉しい不思議がいっぱいだ


昨日は春生まれの練習だったゆえ
話が書きはぢめからいくぶん
ずれてしまった(笑)
特別気が許せる仲間とかって


ゆーわけでもないのだけど
音出してない時も嬉しい。
楽しい…ではなくw
そこはかとない緊張感ゆえかww


演奏中イイ感じになったときは
楽しいになるけどね♪
でも緊張感含め、総じていえば
愉しいとゆうことになります。


…何をいってんだオレわ。。
あ、そでしたえっと、
たぶん、バンドとしての
春生まれは、チョトお休みかな


なんせ四月ですから
メンバーの生活環境も
変化しますわなとゆーことで
なんくるなくてーげーに。


さて、
やっぱりだめじゃないか
に戻るとすれば…
まあ、だめを掘れと決めりゃ


救われる気もしたって
こってすっ
でわ、ここを掘ろうと


決めてその前に
ひとたびその土の上で
一息ついたよーな
そんな情景でしょーか


もしかしたら
実わそこから先掘りたくない
臆病なジブンだっふんだ?
なんつって疑ってもいます


ゼンゼン不惑くない~
イバラの道とゆーのわ棘と限らず
吸い付くタコの吸盤やら
匂い誘う焼肉だったり


もするのです(それはエバラ)
ただひとつ
先週、バンド練習の準備にと
パート練習で入ったスタジオで


あまりの自分の歌う体の
鈍り具合に危機感を覚えまして
ここ数日スタジオに通って
リハビリしてまして


そしたら光り差しますね
日常にも少しだけね
取り戻しはぢめたかなと
思えたときから前に進める


こんなに大切なことなのに
なんで舟こいであっちの岸に
もしくはあの島に行くように
して取り戻さなきゃならんの?


なんてて思ったりしましててね
これ自体がねねね
やっぱりだめじゃないか
って思うんだよね


ちゃんとしなきゃとは思うの
救われた瞬間にはいつだって
日常にも組み込めよと
それを使って前に進めよ、と


まはろぴは☆

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